若き頃に触れた音楽(大学生時代 その6)

日本では当時ニューミュージックといってポップスやフォークのメジャー・マイナー調の曲からセブンスやナインスを取り入れた爽やかで、洗練された音楽が生まれていた。「山下達郎」「角松敏生」など多くのシンガーソングライターが海外や国内のスタジオミュージシャン(フュージョン系)を起用し、レコーディングしている。また「松任谷由美(ユーミン)」「松田聖子」など、「胸キュンソング」が私の曲づくりのコンセプトにもなっています。

#CD制作オリジナル曲

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